| Profile | |
|---|---|
| 設立 | 昭和26年3月15日 |
| 資本金 | 7,200万円 |
| 従業員数 | 54名 |
| 売上高 | 28億円 |
| 代表者 | 代表取締役会長 内田信也 代表取締役社長 内田昌邦 |
| 事業内容 | 婦人靴企画、製造、 及び卸販売 |
| 主要取引先 | ダイアナ(株)、(株)丸井、(株)リーガルコーポレーション (株)ワシントン靴店、葛竝タヨシノヤ |
| 主要取引先銀行 | 三井住友銀行・上野法人部、みずほ銀行・三ノ輪支店、東京三菱銀行・千住支店 |
| 所在地 | 東京都荒川区町屋1-17-12 |
| 電話番号 | 03-3892-1311 |
| FAX番号 | 03-3892-9201 |
| History | |
|---|---|
| 1947年 | 初代社長”内田藤蔵”親戚の靴店工場長から独立。荒川区町屋1丁目(現在本社地)にて長男”須康”次男”信也”らと靴作りを始める。 |
| 1951年 | 有限会社に組織を改め基礎を築く、資本金45万円。サドルシューズを売り出す。 |
| 1952年 | 12センチヒールのストラップサンダルを販売。 |
| 1953年 | 第一回見本市が開かれ、紳士靴も出品。まもなく婦人物専門に切り替える。 |
| 1955年 | 荒川の展示会で「内田のサンダル」を打ち出す。 |
| 1958年 | ビニール製の新素材を使ったサンダル 通称「ガラスの靴」がヒット。 |
| 1960年 | 本社ビルが完成。資本金150万円で株式会社に組織変え。 |
| 1961年 | 主力商品がサンダルからパンプスに移行。スクエアトゥのデザインは全国から注目される。 |
| 1962年 | 商標「リパー」生まれる。サイドラスターを導入し、機械化を開始する。レザーモードショーにも登場。 |
| 1964年 | 初代社長”内田藤蔵”永眠。長男”須康”代表取締役社長、次男”信也”専務取締役に就任。 |
| 1966年 | リボン飾りの靴が定着し、ロングランに。 |
| 1968年 | 科学的な型紙の作成方法に改める。製甲のワンマンコントロールを採用。 |
| 1970年 | 高級婦人靴「ラ・コンテス」を発売。本社隣接地に第二工場建設、創業開始(鉄筋4階建) |
| 1975年 | イタリアのアルス靴学校へ企画設計要員留学生を派遣、以降毎年のように派遣。 |
| 1976年 | 埼玉県草加市谷塚町に独身寮建設(鉄筋3階建) |
| 1977年 | 埼玉県草加市谷塚町に谷塚工場建設、創業開始(鉄筋4階建) |
| 1982年 | コンピューター導入、生産管理、販売、財務のOA化進める。 |
| 1984年 | 商標「ウルカーノ」を開発。 |
| 1985年 | 岩手県胆沢郡金ヶ崎町に、岩手工場を建設、創業開始(鉄筋2階建) |
| 1987年 | 内田信也社長就任。 |
| 1988年 | フランス「ティルブリー」ブランドとのライセンス生産開始。 |
| 1995年 | 岩手工場を増設。ストレッチブーツを発売。 生産工程をコンピューターで一元管理する採算管理システムを開発・導入 |
| 1998年 | 内田昌邦四代目就任 |
| 2000年 | 3D CAD設備。新リパー開発発表。 |
| 2001年 | 青山にオリジナルショップ”tozoo”オープン |
| 2002年 | 岩手県江刺市に江刺工場を新設 |
| 2004年 | プランタン銀座にtozooオープン |
| 2005年 | 名古屋ラシックにtozooオープン |
| 2005年 | 岩手ウチダシューズ(梶j金ヶ崎工場に自動裁断システムを導入 |
| 2006年 | 新ブランド"tozoo"発表 丸井シティー横浜店にtozooオープン 丸井なんば店に"tozoo"オープン |
| 2007年 | マルイシティー新宿店にtozooオープン マルイ大宮店にtozooオープン |
| 2009年 | 阪急うめだ本店にtozooオープン 有楽町丸井にtozooオープン 四条河原町阪急にtozooオープン 福屋広島駅前店にtozooオープン |
| 2010年 | 神戸丸井店にtozooオープン JR名古屋タカシマヤにtozooオープン 小田急百貨店新宿本店にtozooオープン |